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井原さんのたまご

たまごはお料理の味方!焼いても、茹でても時には揚げてもおいしい!

食べることが多いたまご。体が喜ぶおいしいたまご。ひまわりでは、このたまごにき~めたっ!

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井原さんのこだわりは、鶏とエサ。

 

鶏は、主に2種類。

まず、オランダ産のネラ。この鶏は、鶏の中でも野生に近く腸が長いのが特徴です。そのため、エサの消化吸収が良く、たまごに行く栄養価も高く元気なたまごを産みます。このたまごは、世界的にも味に定評があります。

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次に、純国産のもみじという品種。

「国産」であることに、こだわりを持つお客様が多くなり、井原さんもこの鶏を育てることを決めました。もみじが生むたまごは、他のたまごに比べて黄身の割合が大きくなるそうです。なので、他のものと比べて混ぜたときにより黄身の味が強いので、美味しいと感じるのです。

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エサは、オリジナルのエサを飼料工場で作っています。古代海堆積物や海藻などを主に、複数の自然食材を使用し、配合にもこだわっています。鶏が食べるものは、たまごの味に大きく影響を及ぼします。エサの質で、たまごの味は驚くほど変化するのです。黄身にしっかりとした弾力があり、そのままでもおいしいたまごを育てるには、とても重要なポイントになります。

鶏を飼う環境もとても重要なポイントです。

ここでは鶏舎の風通しをよくして太陽の光を多く入れるようにしていす。暑い日には扇風機を回したり、地下水を飲ませたり。また、たまごのおいしさと放し飼いは、関係ないので、広さを確保した上で、1~2段飼いをし鶏がストレスを貯めないようにしています。そうして、土壌に含まれる菌を食べてしまうことも防止しています。

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井原さん

井原さんからメッセージ

 

ぜひ1度、食べてみてください。

たまごの本当のおいしさ、知ってほしいなぁ。

 

井原養鶏所

埼玉県志木市下宗岡2-17-24

清水さんが作ったうどん

うどんに蕎麦にひやむぎ…今日は、どの麺があるのかなぁ~?なんて楽しみにしてみたり。

変幻自在の麺!あなたは、どうやってたべますか?

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みなさんは、麺には作りやすい季節があるのを知ってますか?

 

麺作りは、気候が比較的穏やかな春と秋は作りやすく夏や冬は、作りにくくなります。湿気や乾燥などがあると、粉と混ぜる水の分量などが毎日変化するのです。水加減は、少なすぎず多すぎずギリギリの重要になります。

また、全ての麺の食感を良くするために太さを均一にすること。これも麺作りの中で大切なポイントとなってきます。太さを均一にすることで、口に含んだ時に一体感がでるようにし、さらに麺の表面の滑らかさが加えられば、食べやすく、のどごしの良い麺が出来あがります。麺には、だしがよく絡むようになり、うどんのおいしさが一層、際立ちます。

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清水さんが作るうどんは、少し細めのうどんに仕上げています。水の加減や太さにこだわることで、小麦の甘みや香りがしっかりと味わえる麺を作れるようになるんです。祖父の代から続いている麺づくりですが、最初は見様見真似で作っていた麺も、今は清水さん

自身が、その日の湿度などの変化に応じて麺づくりを行っています。麺は茹でると、ふっくらとした食感で、小麦の風味が広がります。

清水さん

清水さんからメッセージ

 

食べやすい麺なので、ぜひ、それぞれ食べ比べてみてください。

 

清水食料品店

埼玉県和光市白子3丁目14−1

理化学研究所で生まれたお酒

和光で生まれたお酒。理化学研究所が作ったお酒…?

研究所で生まれたお酒って一体どんな味がするのか、気になりますよね!

仁科誉

和光のお酒「仁科誉」シリーズ

 

これらの商品、実はただの日本酒ではありません。和光市に本所を構える「理化学研究所」は仁科加速器センターにおいて、重イオンビームを照射して作った酵母を使って醸造されたお酒です。研究所と聞くと「え?!」と思いますが、味わいはとってもフルーティ。ぜひ1度、お試しください。

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